ハウスクリーニング 換気扇クリーニング

換気扇クリーニング(レンジフードタイプ)

換気扇クリーニング(レンジフードタイプ)

換気扇に油汚れやホコリが溜まると、換気効率が悪くなりお料理の際の煙を吸い込みきれずにお部屋の中に臭いが充満する事もあります。ご家庭でのお掃除の中で難しい換気扇もお任せください。ファンまで分解し漬け込み洗浄する事で油汚れを徹底洗浄します。お掃除をすれば換気効率がアップし快適にお料理ができます。

レンジフードタイプ
通常価格:¥13,500~(税別)

プロペラタイプ
通常価格:¥7,000~(税別)

作業時間
約2~3時間
作業範囲
カバー/本体内部/ファン/フィルター
目安頻度
年に2回・油がたれる、吸い込みが悪いと感じたら必要

BEFORE & AFTER

BEFORE

arrow

AFTER

お掃除の流れ

STEP1:
まわりを汚さない様にしっかり養生します。

STEP1

STEP2:
分解できる部品(シロッコファン・油受け・フィルターなど)を専用洗剤で漬け込み洗浄します。

STEP2

STEP3:
フードカバーなど取り外せない部分も丁寧に油汚れを落とします。

STEP3

STEP4:
部品を組み立てて全体を乾拭きをします。最後に試運転を行い正常に作動するかお客様にも確認して頂き作業完了です。

STEP1

換気扇クリーニングよくあるご質問

換気扇はどこまでお掃除してくれますか?
各パーツ(フード部分・シロッコファン・油受けなど)を分解し徹底的に汚れを除去します。専用洗剤に漬け込みし、洗剤を浸透させてからブラシ、スポンジで洗浄します。組み立て前には洗剤が残らない様に水拭き・空拭きを行います。ただし、ダクトにつきましては構造上、作業が出来ない為作業範囲には含まれません。
どんな汚れでも落とせますか?
汚れの大部分をしめる油汚れは除去する事が出来ます。しかし、素材の変色や劣化はお掃除では効果がありません。ゴムパッキン部分の内部まで浸透してしまっているカビや油汚れをを完全に落とすことは出来ません。また、フィルターに黒い塗装などが施されている場合は油と塗装が同化している事があり、洗浄の際に塗装が剥がれてしまう恐れがあります。その場合は事前にお客様と相談の上、どの程度まで作業を行うか決めて作業をします。
どのくらいの周期で専門のお掃除をしたらよいですか?
お客様の使用頻度にもよりますが、2年に1度の専門クリーニングをお勧めしています。ただ、油が滴り落ちる、吸い込みが悪いなどの症状が出た場合は出来るだけ早いクリーニングが必要です。ファンやプロペラに油が溜まった状態で使用し続けますとモーターに負担がかかり故障の原因にも繋がります。

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